大阪のインプラントは当インプラントセンターにお任せ下さい。

  • ホーム
  • 医院案内
  • 治療例
  • 治療費と治療期間
  • インプラントQ&A
  • お問い合わせ

院長略歴

院長略歴

歯学博士 河村 達也
大阪インプラント・再生医療センター センター長

学歴

1984年 岐阜歯科大学(現・朝日大学歯学部)卒業
1989年 大阪歯科大学大学院(歯科補綴学専攻)卒業 歯学博士取得

職歴

1993年 大阪市中央区に河村歯科医院 開業
1994年 Astra Tech Implant System 日本公認講師
1999年 大阪インプラント再生医療センター 設立
2008年 Astra Tech Implant System
      第2回 World Congress 日本代表(ワシントン)
2011年 公益社団法人 日本歯科医師会学術委員会 委員
2016年 一般社団法人 大阪府歯科医師会 常務理事

大学関係役職

朝日大学臨床歯科研究所 非常勤講師
名古屋大学医学部 講師(非常勤) (1995年4月~2011年3月末)
北海道医療大学 臨床教授 (2007年4月~2011年3月末)
大阪歯科大学 欠損歯列補綴咬合学講座 非常勤講師(2016年~現在に至る)
朝日大学 歯学部附属病院 非常勤講師 (2016年~現在に至る)

所属学会

日本口腔インプラント学会 専門医
日本補綴歯科学会 指導医
日本有病者歯科医療学会 指導医
Academy of Osseointegration 正会員
European Association for Osseointegration 正会員

当院で行っている再生医療について

「再生医療」とは臓器や組織機能を再建する医療技術の総称とされています。(再生医療支援機構HPより)
予知性の高いインプラント治療のためには、インプラント埋入部位周囲に十分な骨量の存在が望まれます。
われわれのHP上に記載されている再生医療とは、インプラント治療の予知性向上のために、歯周病や、歯の喪失に伴って失われた顎骨の組織を再建することを指します。

具体的には、必要に応じて選択的に骨の再生を図るGBR法や副鼻腔内に人工材料である骨補填剤や自家骨を移植し骨量の増加を図る上顎洞底挙上術などがあります。
当院で行っているこれらの治療法は、いわゆるiPS細胞や幹細胞などの技術を応用した細胞や組織の移植とは異なる医療です。
しかし広義においてはいずれも「再生医療」の定義に当てはまるものであるため、当院ではインプラント治療や歯周病治療のための骨再生に関して「再生医療」という用語を使用しています。


Copyright 2011 大阪インプラント・再生医療センター河村歯科医院 All rights reserved.