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こんな悩みをそのままにしていませんか?

こんな悩みをそのままにしていませんか?

入れ歯を使っているけれど・・・

  • わずらわしい、手入れが大変。
  • 入れ歯を見られるのが気になって友達と旅行に行けない。
  • 肉やお刺身、固い者が噛めない。
  • 噛むと痛いので、十分に咀嚼できないし、食事も楽しめない。
  • 味覚が鈍感になって、おいしく食事ができない。
  • みんなで食事に行っても、区分だけ時間がかかってしまって、気が引ける。
  • 入れ歯が落ちそうで、思い切り笑えない。
  • 発音が気になって、以前のようにおしゃべりできない。
  • 口臭や入れ歯の臭いが気になって、口元に手をやってしまう。

歯は残っているけれど・・・

  • ぶつけて歯が折れた。
  • 歯が根っこごと割れた。
  • 歯が抜けた。
  • 歯周病で歯が今にも抜けそう。

入れ歯を使っているけれど・・・

  • ゴルフで以前ほど飛ばなくなった。
  • 口が開きにくなった。
  • 肩凝りがひどくなった。
  • 何を言ったのか、聞き返されることが多くなった。
  • 好きだったカラオケが上手に歌えなくなった。

当院で行っている再生医療について

「再生医療」とは臓器や組織機能を再建する医療技術の総称とされています。(再生医療支援機構HPより)
予知性の高いインプラント治療のためには、インプラント埋入部位周囲に十分な骨量の存在が望まれます。
われわれのHP上に記載されている再生医療とは、インプラント治療の予知性向上のために、歯周病や、歯の喪失に伴って失われた顎骨の組織を再建することを指します。

具体的には、必要に応じて選択的に骨の再生を図るGBR法や副鼻腔内に人工材料である骨補填剤や自家骨を移植し骨量の増加を図る上顎洞底挙上術などがあります。
当院で行っているこれらの治療法は、いわゆるiPS細胞や幹細胞などの技術を応用した細胞や組織の移植とは異なる医療です。
しかし広義においてはいずれも「再生医療」の定義に当てはまるものであるため、当院ではインプラント治療や歯周病治療のための骨再生に関して「再生医療」という用語を使用しています。


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